Whoops within whoops.

ひょんな事からドローン店長になっちゃった人のブログ

フレームの補強

f:id:technoko:20170623080225j:plain

壊れやすい部分を予め補強する事で、フレームの寿命を劇的に伸ばす事が出来ます。 上の画像は個人的に壊れやすいポイント。 クラッシュしまくる初心者にこそオススメです。

続きを読む

ヤバTiny Whooper紹介 :: jbee FPV

Tiny Whoopは通常20g前後に落ち着きがちなところを、15gで作っちゃった人。 語るよりフッテージ


Quick whoop after work

屋内だと


Night with the Ultralight Tinywhoop

ほんとは天井の柱でパワーループを連続で決め続ける動画が貼りたかったけど、見つからなかった。 めちゃくちゃ上手い。2年弱ドローンやってるらしい。 初めて見た時はその強烈テクニカルかつ味わい深いフッテージに痺れました。 あと、案外Eachineの4ペラって頑丈で、そういうの良いと思う。

そしてビルドビデオ


Ultralight Whoop Build - 15 Grams!

コネクタは全部とるし、ケーブルも全部短くするだけで、1gぐらい軽くなるらしい。 そしてアンテナはダイポールを12.8mmで切って(5.8ghzに最適な長さ)そのままつけてる。

実は自分も軽量機体は作ってはみたものの、速度が激しすぎて振り回されまくって、屋内じゃまともに飛ばせないままフレームが割れました。 jbeeは神!

Tiny Whoop的な簡単な素人PID解説

雪見ドローン@Kyoto Research Park

自作Tiny Whoopで作った後にぶつかる壁、PID。 まずは自分のを晒してみる

左からPID
Pitch : 80 / 80 / 60
ROLL  : 90 / 90 / 70
YAW   : 180 / 45

機体の構成によって大きく変わる部分もあるけど、まずはこれが安定していて汎用的かなと思ってる。 とりあえずまともに飛びそうなものに設定したい人は上のでだいたい動くと思う。

工学的数学的に完全に素人による勘と経験からの解説は続きを読んでみてください ↓

続きを読む

ブラシモーターの Motor Frequency で推力が上がる

f:id:technoko:20170606004727j:plain

Tiny Whoopを作る時のFCの設定にある、 Motor Frequency 通常はPIDループと同期するのだけど、Tiny Whoopでは個別に設定する事が多いんです。 ここで普段は16000とか適当に決めちゃってたけど、実はここの値で推力a.k.a.モーターのパワーが変わる事が変わるんです。


Micro Brushed Motors - PWM rate vs Max thrust

続きを読む

SAMURAI DRONE SHOPはじまりました。

小さいレースドローンにハマって、気付いたら一昨日あたりから店長になってました。 タンバです。

仕入れられそうなモノから、使えるものだけ選んでショップにコツコツ置いていってます。 これまで個人で買っていたアイテムとかをドンドコ置いていけないのが、今は残念な所ではありますが、 これからどんどん広げていって、どんどん良いアイテムを充実していきたい!

このブログはそんな店長がなんとかして日本一、いや宇宙いや次元一やばいドローンショップを作っていくサクセスストーリー。 メイクマネーの事情にもよると思いますが、お店の事以外でもドローンにまつわる面白いモノを見つけ次第発信していきます。

ブログ投稿のテスト

どんな風に表示されるかのテスト

続きを読む